Q-big九州 – 遊び感覚で脳を鍛え、算数の才能を伸ばす!できなくても、考えた分だけ、かしこくなる!楽しみながら算数のセンスと思考力を育てる魔法のプログラム

Q-big 2月説明会のお知らせ


Q-bigでは、以下の日程で説明会・体験会を実施します。

 

2月15日 14:30~ 

場所:Q-big福岡本部校(花畑幼稚園内)

 

Q-bigへ入塾していただくためには説明会・体験会の参加を必須としております。

皆様のご参加をお待ちしております。

 

準備の都合もございますので、ご予約の上でご参加ください。

 

お問合せ:092-566-7788

 

 

全国大会参加者の感想・保護者の声


昨年11月に東京で開催されましたパズル道場全国大会に参加した塾生及び保護者の方から、

参加した感想を作文でいただきました。本当にありがとうございます。

いただいた作文の中から一部抜粋してご紹介させていただきます。

 

野見山徳子さん(中1)「全国大会に挑戦するにあたって、私が学んだことは、

どんな問題でも、あきらめずに考え続けることが大切ということです。

始めはスイスイ解けていたけど、級が上がるにつれて、今では一問に何週間もかかることがあります。

ですが、簡単に答えがでないからこそ自分なりの解き方をあみ出して頑張ってきました。

考えて考えて答えがわかった時は、飛び上がりたくなるほどうれしいです。

そして、考えている時間も無駄ではないということも、学びました。」

 

野見山正徳くん(小5)「全国大会を通して学んだことがあります。

それはあきらめずに、粘り強く挑戦していくことの大切さです。

毎回の授業では、みんなで三回「考えた分だけ賢くなる」と唱えています。

この言葉に励まされて、どんなに難しい問題にもチャレンジしてきました。

この言葉は、どんなに難しい問題も楽しくさせてしまう魔法の言葉です。」

 

野見山秀徳様(保護者)「パズル道場の教育方法は、これから来るであろうAI時代に求められる力である、

創造力、忍耐力、粘れる力をまなべるところであると感じました。」

「人生を勝利する為の、注意力、理解力、そして環境に打ち勝つ、ぶれない心の強さも学ばせていただいており、

本当に良い教育を受けているなと感動いたしました。」

 

Q-bigでは、こどもたちが難問と感じる問題にとりくみ、自ら乗り越えるための指導を行っております。

安易に答えがわかるようになるテクニックは教えません。

 

徳子さんが書いてくれているように、子ども達は自分で考え、自分の作戦で難問に挑み続けます。

子供達は自分で考えることがだんだんと楽しくなり、どんな難しい問題にもチャレンジし続けるようになります。

 

これからの時代を子どもたちが自ら打ち勝っていけるように、

その為に必要な粘り強さを身に着けるように、

Q-bigでは指導しています。

 

Q-bigに参加するにあたって、毎月実施させていただいている説明会・体験会にご参加いただくことを必須とさせていただいております。

今週末は福岡本部校で今年初めての説明会・体験会です!

 

Q-big説明会

1月11日 10時~

場所:Q-big福岡本部校

 

お問合せ・お申込みはこちらまで

TEL:092-566-7788

 

皆様のご参加をお待ちしております!

あけましておめでとうございます!


新年あけましておめでとうございます!

Q-big九州も今日から仕事始めです

授業は1月7日から再スタートいたします!

本年もどうぞよろしくお願い致します。

 

早速ではございますが、 2020年最初の説明会を以下の日程で実施いたします!

 

1月11日(土)

10:00よりQ-big福岡本部校にて

実施いたします!

 

幼少期から始めるべきことは覚えることではなく、考えるちからをつけることです!

Q-bigではパズルを通じて、子ども達が考える力を育てられるように指導してまいります。

 

Q-bigへの参加は説明会・体験会へのご参加を必須とさせていただいております。

 

席に限りがございますので、お早めにお問合せ下さい!

TEL:092-566-7788

 

皆様のご来場をお待ちしております!

内部説明会ご参加ありがとうございました! 解答はこちらです。


本日は、内部説明会に多くの保護者の方がいらっしゃいました。

お忙しい中、たくさんお集りいただきありがとうございました。

 

説明会資料の解答です。

3ページ目 1月 レベルC (1)7個 (2)8個

4ページ目 3月 レベルA 88個

5ページ目 7月 レベルA 18個

6ページ目 3月 レベルS (1)15個 (2)18個

7ページ目 10月 レベルB 1回目 3枚ずつ 2回目 1枚ずつ

8ページ目 4月 レベルA 37枚

2020年1月説明会・体験会のお知らせ


2019年も残り2週間ほどとなりました。

12月14日に2019年最後の説明会体験会を終了しました。

来年も新しいお友だちと一緒に、難しい問題を乗り越えていきましょう!

 

2020年の第1回の説明会・体験会のお知らせです!

1月11日(土)、福岡本部校において説明会・体験会を行います!

2020年は小学校にプログラミング教育が導入されます。

プログラミング教育では論理的な思考力・判断力をねらいとされていますが、

Q-bigのパズル道場でも、難問に取り組みながら、論理的な思考力を育てていきます!

 

是非説明会・体験会にお越しください!

 

Q-big体験会

 1月11日10時~

       場所:福岡本部校(花畑幼稚園内)

 

お問い合わせはこちらまで

TEL:092-566-7788

 

野間校での説明会・体験会が決まりました!


立冬が過ぎ・・・

いよいよ冬の始まりです。

Q-bigの子ども達も寒さに負けず

難問に挑戦しています★

 

Q-big野間校での説明会・体験会の日程が決まりました!

 

12月14日 10:00~

於:Q-big野間校(野間幼稚園内)

 

皆様のお越しをお待ちしております。

TEL:092-566-7788

 

 

11月は・・・

Q-big平尾校での説明会・体験会もございます★

 

11月30日 10:30~

於:Q-big平尾校

 

ご参加にはご予約が必要です。

席には限りがございます。

お早めにお申し込みください!

 

 

 

11月説明会第1回終了しました!11月30日説明会のお知らせ


本日はQ-big福岡本部校にて、説明会を実施しました!

大変多くの皆様にご参加いただきありがとうございました!

保護者の皆様の、お子様への教育の関心の高さを感じました!

 

ご好評につき、11月第2回の説明会を実施します!

11月30日 10:30~ 

  場所:Q-big平尾校

 

今回は西高宮小学校区での説明会です。

近隣校区のみなさまのご参加をお待ちしております!

 

 

お問合せ:092-566-7788(福岡本部校:花畑幼稚園内)

 

幼児教育無償化が始まった今だからこそやるべきこと ~10月11月説明会のお知らせ


10月1日より幼児教育無償化が始まりました。

お子様をお持ちの皆様は、「ここで貯めて子どもが大きくなったときの学費に使おう」と

お考えの方もいらっしゃるのではないでしょうか

 

文部科学省の調査によると、家計が大学卒業までに負担する平均的な教育費は、

幼稚園から大学までがすべて国公立の場合でも約1000万円。

すべて私立の場合では約2300万円に上ります。

それだけかかるのなら貯蓄しなければと考えてしまわれるでしょう。

 

しかし、「学力の経済学」(中室牧子著)では、

人的資本への投資は子供が小さいうちに行うべき」であること、

もっとも収益率が高いのは、

子供が小学校に入学する前の就学前(幼児教育」である

ということが書かれています。

例えば、幼児期(4歳児)に100円投資したとるすると、65歳になったころには6000円~30000円になって還元される。

ということが書かれています。

 

では、どんな教育を行うべきなのでしょう?

IQや学力テストで表される認知能力と呼ばれる学力を幼少期に伸ばしたとしても、

そのアドバンテージは小学校入学からだんだんと少なくなり、8歳を前後にそのアドバンテージはなくなってしまいます。

暗記による記憶などは幼少期にやってもあまり意味がないということです。

 

 

ペリー幼稚園プログラム(シカゴ大ヘックマン教授らによる研究)では、

逆に意欲、協調性、粘り強さ、忍耐力、計画性、自制心、創造性、コミュニケーション能力といった

数値では表されない非認知能力を伸ばした結果、

学歴・年収・雇用などの面で長期的に大きな良い影響を与えたことを実証しています。

 

幼少期に培うべきものは”非認知能力”なのです。

 

では、どのようにして”非認知能力”を伸ばしていけばよいのでしょう?

詳細は説明会にてお話させていただきます。

是非皆様ご参加ください!

 

Q-bigでは下記の日程で説明会を行います。

10月19日(土)10:00~

11月 9日(土) 10:00~ 

                 場所:福岡本部校(花畑幼稚園内)

 

ご参加にはご予約が必要です。

席には限りがございます。

お早めにお申し込みください!

 

お問い合わせ

TEL:092-791-2277

 

積み木 ~9月の説明会のお知らせ~


9月のQ-big説明会のパンフレットは積み木の問題です。

積み木の問題は全国大会にも出てきます。

 

積み木の問題は何がいいのでしょう?

 

積み木で立体的な形を作っていくことにより、

空間的な理解が出来るようになります。

幼児期は実際に見たものは理解できますが、

抽象的にイメージすることはまだ難しいのです。

紙に書いてあるものを、積み木で試行錯誤しながら実際に作っていくことで、

頭の中にそのイメージが出来ていきます。

そして、実際に積み木を作ることと、頭の中でイメージすることを繰り返すことで、

実際に積み木がなくても、頭の中だけで立体的なイメージが出来るようになっていきます。

空間把握の能力が出来てくるわけです。

 

 

いろいろなところで「空間把握能力」は重要といわれます。

算数的には 立体図形の問題などはこの能力がないと解けませんし、

スポーツでも 一流選手はこの能力が高いといわれています。

 

頭の中で立体化する能力を 身につけるには、

実際に体を使って行うのも必要ですが、

積み木のようなものでも伸ばしていけます。

 

 

 

さて、今回の問題はこのような問題です。

この積み木の数はいくつでしょう?

 

全国大会ではこれを6秒で解答します。

Q-bigの生徒は実際に6秒以内で解答できます。

6秒で考えるには脳の処理速度を高めなければなりません。

そのためには ・一つずつ数えない ・かたまりで考える ことが必要になりますが…..

 

指導上、あることに注意しなければ伸びません。

 

その「あること」とは?……..

 

詳細は説明会でお話しさせていただきます!

 

Q-bigでは9月14日(土)に説明会を実施します。

9/14(土)10:00~12:00 福岡本部校(花畑幼稚園内)

席に限りがありますので、早めのご登録をお願いいたします。

 

お問い合わせ

TEL:092-791-2277

 

 

 

 

 

Facebookへのコメントありがとうございます


先日書かせていただいたブログについてFacebookでコメントを頂きました。

「素因数分解の言葉は知らなくても、
 素因数や積の概念、
 何のために行うのかの意味は小学1年生で理解していると解釈してよろしいでしょうか」

 

1年生が何のために掛け算を行うかを理解しているという意味ではなく、
「分解と合成」を理解しているという意味です。
分解と合成を理解した結果、
結果として素因数分解をしているということです。

そのために必要なのは、

数を「量」としてとらえることです。

 

たとえば、
10には2が5つ入っている。

単純に九九として覚えているのではなく、

「10には2が5つあるんだ」とイメージできていることの違いは、

大きな差として出てきます。

 

Q-bigでは、この動画のように積み木を使ってイメージしていきます。

イメージをすることによって、あと幾つで5つになりますか?

ということを理解していきます。

すなわち、 4+X=5 の方程式を、幼児期にイメージしていくことができているのです。

 

このように「量」でイメージができている子は比や割合の問題をイメージできるので、

理解が早くなります。

 

 

逆に、暗記できてしまった子は

 

5%の食塩水 200gと 8%の食塩水 100gを混ぜると,何%の食塩水ができますか。

AとBのどちらが速いですか。  A 6時間で150km進む車 B 9時間で240km進む車

・A君が家から公園までの間を往復したとき,行きは 16 分,帰りは 24 分かかりました。このとき,行きと帰りの速さの比を求めましょう。

 

の問題などでわからなくなります。

 

Q-bigでは

9月14日福岡本部校において説明会を行います。

ぜひ皆様にご体験いただければと考えております。

 

お問い合わせ

TEL:092-791-2277